学者のアネモス装備(胴)いろんな色で染色してみた。

FF14ミラプリ編でございます。

はい、先日ついに学者のアネモス装備を完成させましたー!ぱちぱち。

アネモス装備の強化が全て終わると、ジョブ専用装備(いわゆるAF3)が染色可能になります。

今回は、染色具合を比較することでミラプリの手助けになれば良いな!ということで、様々なカララントで染色した様子をお伝えしていきたいと思いますー!

加工なし、ライトは当てて撮ったりもしたのですが悩んで結局ライト無しにしました。ハウジングのライト5のみです。

暗い!と思われるかもしれませんが、実際のゲーム画面だとこんな感じというのを伝えたかったため、あえて光や加工を排除しました、ご了承ください(´・ω・`)

左から【デフォルト・濃色・中間色・薄色】で1枚にまとめてます。

デフォルトは足装備が学者装備ではなくアデプトサイブーツなので、見分けはつくかと…。

まずは白黒カラーから。

学者アネモス装備~胴染色~

デフォルト、黒、灰色、白の順に並んでいます。

黒はだいぶシックな印象になりますね。首元のヒラヒラが白いので、ここがハッキリします。
代わりに胴体部分や背中側が真っ黒になるので柄や小物が見えにくくなるかも。

灰色になると胴体部分の柄は見えますが、何となくぼんやりとした印象に。

白になるとかなりハッキリと柄が見えてきます。半面、首元のヒラヒラが白いためここは目立ちにくくなるかも。
個人的には白けっこう好きですが、女性キャラだからってのもあるかなぁ……。

お次は赤系統。

学者アネモス装備~胴染色~

濃色はかなり重厚感が出ますね。イシュガルディアンコートみたいに、正式な場に着て行ってもよさそうな感じ。
首元のヒラヒラも映えますし、ロングドレスかのような印象に。

中間色になるとスプリングコートのような印象に。足首を出すと後ろから見たときにスッキリ見えるかもしれないですね。

薄色にすると今度はワンピースっぽさが出てくるでしょうか?首元は少しぼんやりするかもしれませんが、小物などがハッキリします。

続きまして、黄色系統。

学者アネモス装備~胴染色~

黄色は濃色でもそこそこ明るい色になりますね。遠目で見ても分かりやすい黄色です。

中間色はビビッドでもなく、白色ほどぼんやりもしておらずといった感じ。主張が強すぎないカラーだと思います。

薄色はどちらかといえば白に近いかも。少し黄色がかった白という印象。ライト次第で壁の色と見分けがつかなくなりそう……。

続きまして茶色~オレンジ系統。

学者アネモス装備~胴染色~

濃色は木材のような茶色に。革っぽく見えなくもない…か…?と思ったけど、見えないな多分……。

中間色は少しオレンジがかった色になりましたがやはり茶色寄り。自分では、リアルでもあまり使わない色なため、着こなせる方はぜひ見せてください><

薄色になるとオレンジというよりは黄色に近くなりました。黄色系統より落ち着いた色味です。これも自分ではあまり使わない色なので、着こなしを見てみたい。

続きまして、緑色系統。

学者アネモス装備~胴染色~

濃色はデフォルトに近いイメージですね。遠目で見ると胴体部分の柄や背中側の小物が埋もれてしまいます。

中間色は柄や小物はハッキリするように。落ち着いた緑なので主張は激しくないですね。

薄色は黄緑よりも、すこし黄色がかってしまったかも。

続きまして、青色系統。

濃色は紺色より少し青みがかった感じで。濃いめの色ですが、柄や小物は区別がつきますね。赤ほどではありませんが、少しだけ重厚感も出るかも?

中間色はだいぶ柄や小物がハッキリします。ちょっとくすんだ感じなのでもう少し違うカララント使ったらキレイな発色するのかなぁ。

薄色はかなり薄めの水色になりました。これもスプリングコートにありそうな感じの色だなあ。

続きまして、紫色系統。

学者アネモス装備~胴染色~

濃色はかなり重たい色味になりましたね。貴族カラーっぽい。これもロングドレス風の色合いに近い気がしますね。

中間色は落ち着いた感じですね。首元もハッキリしますし。

薄色は少しピンクがかった感じに近づきました。女性は使いやすいかもしれないですね。

以上、アネモス装備の染色、胴装備編でしたー!

各色のコメントは個人的な感想ですので、実際に染色した場合の感想には個人差があります、ご了承くださいませー!

脚装備編足装備編もありますのでよかったらどうぞ。

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